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2020 · 02 · 08 (Sat) 18:00

吹き荒れ た 嵐

おばんです!

さて、またしても間が空いてしまい申し訳ありませんでした。早速ですが前回の続きー。

欅関係から云えば全く驚きはしませんでした。(去年の芽実の件の方がショックだった。)

まずは織田奈那の件は個人的に予兆は感じいた。「けやかけ」に出演していても大笑いはしているが、以前のように自ら前に出てきて弾けて笑いを取ることもしないなぁ。よく女芸人さんが彼氏が出来ると羞恥心が強くなって前よりも思い切った事ができないというのを思い出していた。
これまでの坂道グループの傾向から規定コース。他のこの手の話題もだが週刊誌記事が百パー真実とは思わないが、織田の写真を見た限り、学業にも追われ一個のスタイルを確立した(煮詰まってきたかな)欅の活動よりも彼氏との今後を選んだような気はする。それでも記者にコメントする彼氏の神経もどうかと思ったが、普通に大学も卒業して幸せになってほしいと思う。

鈴本の件は発表があるまで半信半疑だった。ただ近々の「けやかけ」で笑わなくなった彼女の様子を窺う限り想像以上に芸能生活に馴染めなかったのかと感じる。あと、なんとなく女性特有の体調の調整もしんどかったのかな。とも?
多くのファンが思うがパフォーマンス面で全体の底上げに貢献し続けた頼れる存在だっただけに、こんな形での身の引き方は名残惜しいよ、もんちゃん。


平手の件はどうなんでしょうね。自分は正直よく分からないです。・・・アイドル平手にイマイチ興味がないってのもあるが、本当昔から秋豚Pの推しメンって自分のストライクにならないな。

デビュー当時の笑顔を見せていた彼女と仕上げられた(すったもんだあった)?不協和音前後、あの握手会襲撃の一件後、笑顔を見せなくなった彼女。彼女の中でどんな変化が起こったのか、はたまた起らなかったのか。全く違う世界で暮らしてる少女の気持ちなぞひねくれたおっさんの私には窺い知ることは出来ませんが、そんな私でもスキル以上の彼女が瞬間瞬間に見せる、たったひとりでその場の空気感にも影響するような存在感は感じることはありました。(Zで語られる赤い彗星の定義に似てますね。

そのあたり、ある程度合点がいくような記事が意外にもあの文春から出ていましたので、興味のある方は貼っときます。

文春オンライン

鵜呑みにするつもりはありませんが、あながち的を得ているような部分もあるという印象を私は持ちました。

ちなみに私は昔から秋豚Pは大嫌いですが、乃木坂の何かの企画、MVか展示会だったかで秋豚Pに散々の云われようだった今野さんを見て以来、同情から今では乃木坂2期生のお財布になったしまう人の良さをもった今野さんが好きです。これからも「坂」をよろしくお願いします。


少々横道にそれましたが、平手さんは今後の動向も色々と噂や憶測がされてますが、もしもソロという選択がされるならば、彼女がどこまで彼女の「坂道」を登れるか興味はあります。


坂道、主に欅坂編はこれにて。


ハロプロ編も考えてはいますが、ちょいちょいYouTubeの関連動画のコメ欄で吐き出してるのでまとめるかどうかは気分次第です。


以上、佐々木琴子(乃木坂46)さんまで卒業するのがガッカリでしょうがない ときたく さんでした。

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最終更新日 : 2020-02-08

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