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2019 · 12 · 21 (Sat) 21:08

自分の今年の師走の風景

大変ご無沙汰しておりました。おばんです!

この間何をしていたかというとー。今までめんどいことが増えると思ってパスしていたまー簡単に云うと「昇進試験」みたいなものを受けるために、この一ヶ月間くらい煩雑な?生活に追われておりました。まー別に労力の割に給料が上がる訳でないのですが、毎年云ってくれる上にも申し訳ないかなぁと、云われてうちが華かなとも今回は思ったのでー。なんで結果は個人的に合否どっちでもいいと思ってます。

ただ久々に論文試験やって想像以上に自分が文章まとめられなくなってるなぁと実感。知らずに自分もスマフォ依存?ゲーム脳になってるのかな。

てなことで、今宵は2年ぶりに筆者が楽しんでるゲーム、アプリゲームをご紹介したいと思います。

ちなみにこのテーマ的に前に挙げた記事は17年12月3日付でかなり懐かしいタイトルがこちら 赤字は現在も継続中のものです。       

ハロプロタップライブ  
信長の野望201X 
Sガンダムロワイヤル
Forge of Glory
乃木恋
GジェネレーションRE
三国志曹操伝online
仮面ライダーシティウォーズ 
欅のキセキ                  
乃木フェス 

元ヲタとして気になって調べてみたら「ハロプロタップライブ」ってまだやってるんですね。自分がアンストする時は相当停滞感があった印象でしたが、最近の評価コメント読んでもイマイチなものが多いですね。まーどんなゲームでも好きな方には許容できる内容にはとどまってるようですね。あ、自分はやっぱり戻りません。

さて最新版のゲームのタイトルは熱中度?順で

Gジェネレーションズクロスレイズ(ニンテンドーSwitch)
ユニゾンエアー           
欅のキセキ              
乃木恋
ウルバト
DQウォーク
War Dragons
仮面ライダーシティウォーズ

Gジェネ

最初興味がなかったというかバンナムに期待してなかったのでスルー予定でしたが、先行動画やデモ起動版をイベントで見てるうちに心に火がついちゃって。
有機TVも買ったのでPS4で考えていましたが、実際腰据えてゲームやる生活ではない上、来年のPS5があるってことで泣く泣くpass。SONYはvitaの後継も出さないと明言しているので、おのずとSwitch版を選択。UC(宇宙世紀)の作品を入れていない挑戦も今回は成功してる印象(バランスが良い感じ?)
追加の有料・無理ダウンロードコンテンツもあるが、他のアプリゲーで10連ガッチャ一回分くらいで初期投資と思えばやっても良いかな?と思える範疇かな。(筆者はパス買いました。)

ユニゾンエアー

このアプリ、筆者が存在を知ったのはリリース後3週間くらいたってから。Twitterなどで単語は目にしていたがスルーしてた。しかもチェックしたら筆者の苦手とする「音ゲー」 ただ乃木フェス同様、円盤になってないライブ映像が流れるっていうふれこみにダメもとでダウンロードしてプレイしてみたらハマった。
乃木フェスは「配布される石」が少ない上の対価が高い渋ガチャ。何よりも元々音ゲーやってる人も操作感に難をつけるだけあって、苦手な筆者には一番期待してたライブ映像も結局満足に見られない仕様ですぐにやる気もなくしたが、こちらはスタートしたばかりでもあるだろう(あ、乃木フェスは最初から厳しかったね。W)が、かなり初心者にも優しい印象。
ノーマルレベルでもクリアすればスタンダードのライブ映像が見れるようになるし、石の配布も現在潤沢部類中。そしてガチャも自分は50回(有料3回くらいであとは無料)も引いてないが既にサイン付きのSSRカードも有料限定で無くとも3枚くらい手に入れている。
上級者には物足りなさがあるとは思われるが、やっぱり音ゲーが初心者や苦手な人も楽しめるところが評価したい。(実はこれに刺激されて聴きたい曲もあるので乃木フェスを再ダウンロードしようかと思ってる。)


欅のキセキは一時期の大盤振る舞いの無料石配布はなくなったものの、ちょっとした間に出来るパズルゲーとしての安定感は相変わらず。ただ若干最近は資金回収っぽいところが目立つのが気になるところ。

乃木恋はiPhone に戻る時に引き継ぎコードを習得する前に機種変しちゃったもんで前データ消えてしまいましたが、ファンにとってはマストなゲーム。運営会社が変わったものの定期イベントや前情報の告知もマメさは健在。イベントは現在進行形な話題も挟み込んだりして工事中ネタなど分かると思わずニヤっとしてしまう。

ウルバトはガッチャがない変わりにオークションでユニットを手にいれる変わり種。時節もの?で対価が違うので、無課金、課金それぞれのプレイスタイルで進められる。基本怪獣や宇宙人(コピー体、マケット扱いか)を育成自体が肝。対戦やイベントはあるが
戦闘自体は単純。 DQウォークは遠距離通勤の片手間にちょこちょこ無課金プレイ徹底中。 War Dragons はなんとなくまた再インストして地味に続けてる感じ。 ライダー完全には惰性になってしまってますね。

Gジェネはシナリオをがっつり始めるとすぐにはやめられなくはなりますが、携帯スタイルはスリープ状態でおけるので他のアプリソフト同様、社会人にとっても遊びやすいかな。まーでも気づけばガンダムと坂道だけだなおい。自分。



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最終更新日 : 2019-12-21

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