FC2ブログ














久しぶりにシュミの誘惑が激しい。www

おはようございます!

ディケイド再登場の報に本日はリアルタイムでライダー、戦隊モノを鑑賞してしまいました。


昨夜はガンダムNTの予告編もしっかりチェックしたし、一人暮らしになった今、徐々にご無沙汰気味だったシュミからの誘惑に応えてるなオレ。


実はユニコーンも最後まで見てないんだけど。NTの先行予告編を見てたら、UC、あ、ユニコーンではなくユニバース・センチュリーの世界観のことね。
あらためて正史の重み感じて心が躍った。

反面、アムロとララァの邂逅で疎通してた人は時さえ越えることができる現象がこうも早くユニコーンのラストで具現化されてる

そんな事態を知って筆者的には「やっちまったな」感が強く。それはそれでUCの世界では持ち込んでほしくなかった気分。アクシズ押し返す一件も自分では微妙なラインでしたからね。

こうなると冨野監督の劇場版レコンギスタが無性に見たくなってきてます。




一方。ジオウの方は奴が戻ってきた時点で盛り上がり感が凄いです。

いいよ。ドライブゲイツをアギトフォームのまんま軽くあしらう強さ。やっぱそうでなくっちゃ、ひねくれもの、士~。 (結局、ソウゴ君にディケイドウォッチ渡しちゃうんだろうけどね。)



思った以上の速さでアイテムも登場。CSMのディケドラはこの前売ってしまいましたが今回も懲りずに即予約してしまいました。



スポンサーサイト
[ 2018/12/02 12:29 ] 特撮・アニメ・マンガ | TB(0) | CM(0)

Xperiaよ何処へ行く。

またもや筆者のスマフォはandroidからios。 iPhoneに代わってます。

約2年前。iPhone7plusからXperia xz に換えたのですが、どうにも当時のSONYのものづくりがチグハグな世代機の中ではスタンダードなものだと思い選択しましたが、自分の知っている(また前世代)Xperiaのイメージは無く。そこそこの普通のandroidスマフォでしかありませんでした。
発熱は許容範囲ながらストレージはすぐにレッドゾーン表記。バッテリー性能も普通だったため、1年越した今年のはじめから徐々にヘタリが目立ってきていたので、それとなく後継機(XZ2とか)の情報はマメにチェックしてました。
ところが情報追っていくうちに3や4の開発ネタもチラホラ。相変わらずカメラ性能だなんだが中心で肝心と思うバッテリーの性能アップは停滞したまま。あまつさえ2の発売直後にほぼ変わり映えしない印象(自分的にねの)3が発表というスケジュールが囁かれていただけに、正直気持ち的に「何やってんだか」になってしまいました。しかも下手すると来年には4発売なんて話もあるくらいで益々新モデルで発売される(選定時期は発売前)Xperiaに魅力を感じなくなってしまいました。モバイル部門だけ赤字というのも致し方ない。国内ブランドとして頑張ってほしいところだが、このままの商品プランでは前途多難な気がします。まーAppleも他人事じゃない気配がしてきてますけどー。


んな訳で高過ぎるといわれるXSさらにMaxの256をチョイスしました。512は在庫なかったし。現状そんだけの容量は必要ないのでー。

で確かに高いですが、そこは大手キャリアのサポで半分持ってくれるなら実際使ってたXperia末端代月々にプラス1000円枠だったので許せるかな。という気持ち。
何よりも挙動は安定してるし顔認証も予想以上に使える。指紋は寒い時期手が荒れると読み取ってくれなかったから。デカイと云われるが実際前機とサイズはほぼ変わらなかった。

文句などで挙げられる部分も自分の道具として慣れてしまえば結構なところは克服できるもの。いちいち気にしないで使います。

使って2ヶ月くらいは経ったかな。処理能力も上がってるしバッテリーの持ちもゲームに動画と毎日使っている方だが、1日は大丈夫なくらいなので余裕かな。(前機は当初から昼には30%近くまで消耗してたからな)

当初1点気になったのは有機ディスプレイの印象。SONYの色合いが「濃い」画面に慣れているとかなり「薄く」感じる。今では慣れて感じなくなったし、ディスプレイ見続けて疲れ目になることも少なくなった。


[ 2018/12/01 23:04 ] エンタメ | TB(0) | CM(0)

そっちもなんだか落ち着かないね。

ちょっと早いけど、おばんです!

筆者の身辺も何となくバタバタしてたのも、ようやく落ち着きを取り戻しつつある中。

アイドル界はまだまだ大波小波が押し寄せるような雰囲気。

特に気になるのはハローでは、次世代の優等生とも思ってたカントリー(あえてそう書く)の ななみん(梁川奈々美)ちゃんの突然の来年の3月で卒業という発表。
これはかなり元ハロヲタ(あ、はっきり書いちゃった。) としてはショックです。
梁川といえば、カントリーガールズで弱冠13歳で加入。当初から実年齢以上に大人びた考え方が出来、年少コンビの船木結と共にももちイズムを継承。ここ数年で外見もすっかり大人っぽくなってきただけに筆者はカントリー再生の大きな存在になると思っていたのが、昨年、何考えてるんだか分らんUFが今更juice=juiceに移籍させるという筆者には納得できないことをしでかしました。
(いや、大人として背景を考えれば想像は出来るんだけどね。それをやるか?ファンやヲタの想いを無視して)
そんな流れを見ていれば、何となく今回の結果はそうなってしまった感を抱いてる。

そりゃ、自分もハロから離れるわ。(なんて)

これに関連して色々とハロプロの現体制には色々と云いたいことが溜まってます。が、それについては別の機会にまとめたいと思ってます。


そしてー。


坂道Gでは西野、若月、能條、今泉、米谷、志田とかなりの人数の卒業、引退がされております。

まー、乃木坂はこれまで支えてきた初期メンのお年頃や実績を考えみれば予想はされておる事態ではありますがー。筆者は若月や米谷の卒業は寂しいです!

それから欅の運営ももう少し上手く立ち回れませんか?と。

今泉や志田の件はもっと上手くケアしていればファンもある程度気持ちの整理がつく形で終われた気がしてます。結局お話合い?してる期間や結末のつけ方がマズイ。

土田さんが云っていたが本当にどうなるか分らないグループだと思うわ。

運営側としては新メンバー入れれば、話題がそっちに向くからと考えてるのがあけすけに感じられるというか。ちょっとおざなりになってるのは嫌ですね。



[ 2018/11/17 17:07 ] エンタメ | TB(0) | CM(0)

ハーフボイルド?

平成最後のライダー映画となるジェネレーションファイナルの1発目の予告動画が公開されましたね。

ジオウの展開からいって予告編は想定内範囲でしたがどうもウルトラさんの映画に大分寄ってしまうと思うお友達(自分も含めて)も多いみたい。笑
それにどうしてもタイムトラベルネタがある以上、電王が主役よりも目立ってしまうのも致し方無しかな〜。

ビルド(戦兎)が操られてジオウと戦うなんてのは初代昭和ライダーへのリスペクトを感じるネタですが、それ解説で出すってことはもっと他の隠し球があるような。クウガ関係なら期待感増すけど。




心配なのはこれだけ煽っておいての本編のデキ。(ディケイドでも失敗してるしな。)

正直、TVの方のジオウも今のところ筆者的にはかなり期待外れなお話になってきているので、手放しに劇場版の期待感は膨らんでこないよな。

前にも書きましたが、ディケイドをラスボスにするくらいの思い切った展開を所望。じゃないと本当に『世界の破壊者』たる設定のディケイドが活きない、勿体ない。

まーその設定を下手に弄れない気もするがー。(ウィザードの後日談も出たはいいが中途半端な印象だけ残っただけ。)



[ 2018/11/14 15:58 ] 特撮・アニメ・マンガ | TB(0) | CM(0)

今、元気と笑顔をもらってる子。

永谷園のコラボ企画商品で2個目にして「ちゃぷてん、ゆっかー」のシークレットを引き当てちょっとテンション上がってます。
ケヤキセの方はしばらく☆5でゆっかーはひけてませんが、☆5ゆいぽんが毎回やって来てくれるのが地味にラッキーと思ってる今日この頃。

全記事の通りこの数ヶ月で筆者の取り巻く環境が激変してる中、日々の生活で潤い?をくれるひとつが坂道のバライティー番組。

ビンゴシリーズは当初の体当たり感も無くなり、普通のロケ番組的になって来てるのが勿体無いがー。

依然、日曜日の深夜帯の三連チャン枠は「けやかけ」の乱高下はあるものの出勤が数時間後でもリアルタイムで視聴するのがルーチンになって来てます。

中でも先輩たちの番組に負けない勢いで伸びて来てるのが「ひらがな推し」

ビンゴシリーズに仲間入りした当初の所信表明でもキャプテンささくが「バライティー命賭けてやりきります!」と言った通り、漢字よりもノリはハイテンション。

初冠番組「ひらがな推し」でもオードリーのリードや企画にもスキがあまり無い恵まれた環境(一年目の強みもあるかな)でかなりの傑作回が多いのは3番組中で一番な印象ですね。



中でも今やこの番組で『井口無双』とも謳われるほどの存在感を見せつけた井口眞緒ちゃん。彼女の未来妄想がきっかけとなったこの企画回は筆者のような昭和世代には馴染み深い昔の夜バライティーでは鉄板なネタをここまで再現出来るアイドルは中々居ない。笑

来週(11月18日深夜)好評の第三弾があるので興味を持たれた方は必見を薦めたい。笑



[ 2018/11/12 14:49 ] 欅坂46 | TB(0) | CM(0)